Archives (1)
■配信チケット:¥2,500
※配信チケット購入受付期間:2026/5/12(火)23:59まで
※配信日4/28(火)までにチケットを購入された場合
→4/28(火)から起算して14日間5/12(火)の23:59まで、アーカイブを視聴可能
※配信日4/28(火)より後にチケットを購入された場合
→購入日時から起算して14日間、アーカイブを視聴可能
例:4/29(水)18:00 に購入した場合、5/13(水)17:59まで視聴可能
【出演】長久允、今泉力哉
「セリフってどう書いてる?」
「ト書き、どこまで書く派?」
「プロットって本当に必要?」
日本映画界で唯一無二の存在感を放つ二人の監督が、脚本についてとことん語り合う一夜。
『あなたにしか作れないけれど、世界に通用してしまう 脚本の教室』を上梓し、森七菜さん主演の映画『炎上』が大注目の長久允監督と、
『冬のなんかさ、春のなんかね』が大ヒット・社会現象となり、日常の機微や割り切れない感情を繊細に紡ぐ今泉力哉監督。
そんなお二人は、どのように物語を立ち上げているのでしょうか。
本イベントでは、両監督が実際に執筆した「生の脚本」を一部公開。
普段は見ることのできない超貴重資料とともに、創作の核心に迫ります。
さらには、構成のプロセス、表現へのこだわり、 筆が止まった時の突破口などなど、ここでしか聞けない話を掘り下げていきます。
教科書にはない、現場の最前線で戦う二人だけの「脚本術」。
創作のヒントを探している方はもちろん、クリエイティブな仕事をしているすべての方に伝じる内容です。
お二人の作品が好きな方、映画の裏側を覗いてみたい方、ぜひぜひご参加ください!
